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DIYサラリーマン・むく太郎EX

DIYにハマった不器用なサラリーマンのぼくが、お金をかけずに自分テイストで作った家具、雑貨、エクステリアをコツコツ紹介するブログです。

生活のアイテムにタイトルをつけるなら、アナログでおしゃれなラベルライター【DYMO】。

こんばんは。むく太郎 (@wd_mukutaro) | Twitterです。

新年度が始まり、少しづつ落ち着きを取り戻している今日この頃。

この時期、書類の整理や細かい物の断捨離などされている方も多いのではないでしょうか。

今日はそんな煩わしい物品管理における「表示ラベル」をオシャレでスマートに、しかも簡単に作ってくれるこいつをご紹介!

アナログだけどハイセンスなラベルライター【DYMO】 

f:id:DYMOの使い方1

これです!ダイモというラベルライター。

もうスタイルからしてポップ。

滑らかなラウンドフォルムに文字盤がかわいいですね!

では使い方を。

刻印したい文字に合わせ、プッシュ。

f:id:DYMOの使い方2

写真を撮るため片手になっていますが、片手で真ん中の凸部分を「カチッ」と押してやると文字が刻印されます。

力加減は結構強めの方がはっきりと刻印されますよ~。

文字は濃紺のツマミを回すことで、変えることが出来ます。

アナログなんですね!

打ち込みが終わったら、ハサミマークに合わせ両端を強めにプッシュ

f:id:DYMOの使い方3この時は両手で両端のへこみ部分を強めに押すとすんなり切れます。

文字間の余白や頭出しのスペースを作りたい場合は、軽めに両端をプッシュ

good・・さぁ、タイピングも終盤!

 

 

なんと水にぬれてもはがれない。f:id:shakesound:20160920181146j:image

そうなんです。ダイモのラベルはタフなんです。

しっかり押すと2文字目の「o」みたいにくっきり。

キッチン周りや調味料ビンなど貼るとそれだけでオシャレ度がアップします。

ぼくは、傘の柄にネームシールとしてこれを使っています。

(good job と打ったつもりがスペルミスで新語を作成)

お値段は1500円ほど。

身近なホームセンターやAmazonでも購入できます!

本体のカラーバリエーションも豊富ですし、ラベルのカラーも多彩!

ちょっとした「表示ラベル」でも、意外とかわいくできるものです。

この【ダイモ】で他と差をつけてみましょう!

では。じゃばら。